外国語が使えるようになること。

こんにちは。
キバンインターナショナル女子部の唯です。
現役大学生でもあります。

私が通っているとある大学のカリキュラムの一環として留学制度があり、約1年前に中国に半年ほど留学したことがあります。留学のために学習した中国語のスキルは、留学先の中国のみならず、日本に帰国してからもたくさん役に立っています。

町で道を英語で尋ねられたときに中国語で返事をしてみたり(雰囲気で中国人だと少しわかりやすい気がします)、
改札前で路線図を見てまよっていそうな人がいたら声をかけてあげたり、
飲食店で従業員がお客さんと意思疎通ができなくて困り果てているところを助けてあげることもできます。

※すべて私の実体験です。

自分が一生懸命勉強してきた語学がネイティブに通じた瞬間って、とても嬉しいですよね!
私も確固たる自信があるわけではありませんが、話したいという気持ちがあれば、なんだっててきちゃうものなんですよ。笑

弊社eラーニング講座にも、話してみようビジネス中国語会話(基礎編)を取り扱っております。「ビジネス」とあるので、初心者には難しい講座なのでは…と考えてしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、実際は発音練習から始まるものですので、安心してご受講していただけます。また、そのあとは会話練習から単語や言い回しを解説していく形になっていますので、受講後には少なくとも簡単な会話はできるようになると思います。
私も帰国後の語学力維持のために利用しており、留学から約1年が経過した昨秋にHSK6級を受検し、見事合格点に達しましたので、語学力の維持が実現できています。

講座の画面をこっそり、ちょっとだけお見せしちゃいます!
2016-02-22_1336

現在、日本にも多くの中国人観光客が来ているので中国語の需要は依然として高いままです。さらに、2020年の東京オリンピックでは世界中から日本が注目されることになり、より外国語の需要が高まると思います。
皆さんも一緒に語学の勉強を始めませんか。

話してみようビジネス中国語会話(基礎編)
詳細はこちら→→  http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/%EF%BC%90/0/99/7/

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CATEGORIES eラーニング, eラーニングコンテンツ, パンダスタジオ, 資格by.yasu.tanaka0 Comments2016.02.22
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記事の投稿者
田中 康英
eラーニング支援部です。ときにメールマガジンを書き、ときにブログを書き、ときにソフトを翻訳し、ときに問い合わせに返信し、ときにUstreamスタジオの準備をし、とそんな感じでお仕事しています。

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