プロジェクトマネージャ試験の論文対策 メールマガジンバックナンバー(1)

キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2012年11月16日発行

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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0114

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

eラーニングのポータルサイト http://elearning.co.jp/ 。

今週は、「プロジェクトマネージャ論文の書き方講座」が登場しました!

http://elearning.co.jp/?page_id=6817

プロジェクトマネージャとは、大きく4段階のレベル分けがされている情報処理技術者試験の中でも4つめ、すなわち、最難関の部類に属します。

さらにその中でも難しいと言われているのが、試験日の午後に行われる論文問題。

この「プロジェクトマネージャ論文の書き方講座」では、何をどう書いたらよいか分からない、上手く書けない、自分の書いた内容で良いのか悪いのか分からない、という方でも安心して受講頂けるよう、とても分かりやすく解説しています。

どうぞご覧ください。

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今回のポイント
情報処理技術者試験とは
選べる4つのレベル
プロジェクトマネージャ試験とは
講座概要
無料体験のご案内
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===(お知らせ)=====================

PowerPointから、自然な合成音声ナレーション付資料を作成。
『PPT2Voice Neo』・・・189,000円(税込)

無料お試しデモで、入力したテキストを合成音声化できます。

http://ppt2voice.jp/

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【main contents】プロジェクトマネージャ論文の書き方講座

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情報処理技術者試験とは

プロジェクトマネージャは、専門性の高い試験の為、今回のメルマガでは情報処理技術者試験とはどのようなものか、どんな役に立つのかというところから、プロジェクトマネージャ試験講座の内容までご案内いたします。

最低限のITリテラシーがあって当たり前となった現在ですが、義務教育ではないため、多くの場合、各自がそれぞれ身につけた知識でなんとかやっているというのが現状かと思います。

体系的にまとめられているので、全ての職業人に必要な基本的なことから、専門的な分野に至るまでの知識を学習できるのがメリットといえるでしょう。

(以下、情報処理推進機構のWebサイト http://www.jitec.jp/1_08gaiyou/_index_gaiyou.html より引用)

急速に進む情報技術に柔軟に対応し質の高い試験を維持するため、IT現場の第一線で活躍されている専門家や、大学・研究所など高等教育機関に所属されている専門家約400名からなる試験委員が問題を作成しています。

 情報処理技術者試験は、「情報処理の促進に関する法律」に基づき経済産業省が、情報処理技術者としての「知識・技能」が一定以上の水準であることを認定している国家試験です。

 情報システムを構築・運用する「技術者」から情報システムを利用する「エンドユーザ(利用者)」まで、ITに関係するすべての人に活用いただける試験として実施しています。

特定の製品やソフトウェアに関する試験ではなく、情報技術の背景として知るべき原理や基礎となる技能について、幅広い知識を総合的に評価しています。

選べる4つのレベル

情報処理技術者試験は大きく4つのレベルに分かれていますので、自分の現段階の実利力に応じて、受験する試験を選ぶことができます。

では、どのように4段階に分かれているかを確認してみましょう。

(レベル1)ITパスポート試験

(レベル2)基本情報技術者試験

(レベル3)応用情報技術者試験

(レベル4)高度試験

「ITストラテジスト試験」

「システムアーキテクト試験」

「プロジェクトマネージャ試験」

「ネットワークスペシャリスト試験」

「データベーススペシャリスト試験」

「エンベデッドシステムスペシャリスト試験」

「情報セキュリティスペシャリスト試験」

「ITサービスマネージャ試験」

「システム監査技術者試験」

ご覧のように、レベル1から3までは共通の試験です。

しかし、高度試験と呼ばれるレベル4では専門性が高いそれぞれの試験に分かれています。

つづきは、プロジェクトマネージャ試験の論文対策 メールマガジンバックナンバー(2)

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CATEGORIES eラーニング, メールマガジンバックナンバーby.kobayashiseira0 Comments2015.05.30
記事の投稿者
kobayashi seira

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