8/22(金)eラーニング『PMP受験のための35時間PM講座(第5版準拠)』、法人割引を開始!PM教育35時間受講証明付!

株式会社キバンインターナショナル(東京都千代田区・代表取締役 中村央理雄)は、8/22(金)、eラーニングPMP受験のための35時間PM講座(第5版準拠)』の法人割引を開始しました。
10アカウント以上まとめてお申込みの法人様は10%オフとなります(通常1はアカウント27,000円(税込))。

お申し込みは法人様専用窓口 http://elearning.co.jp/?page_id=12701 から。

【講座名】

PM教育35時間受講証明付『PMP受験のための35時間PM講座(第5版準拠)』

【PM教育35時間受講証明付『PMP受験のための35時間PM講座(第5版準拠)』 サンプル講座】

【講座概要】

PMBOK(Project Management Body Of Knowledge)ガイドはプロジェクト・マネジメントのデファクトスタンダードとして、世界的に認められています。その内容をきちんと理解しておくことは、プロジェクトに携わる人にとっても役立ちます。

米国PMIは、PMBOKガイドを軸にしたプロジェクトマネジメントの試験を実施し、合格者にPMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)を認定しています。国内では平成24年1月時点で保有者3万人に達し、我が国産業のプロジェクトマネジメントの質向上に大きく貢献しています。

本試験の受験資格は、以下の2点が必要です。
1)35時間のPM教育受講証明(学校、企業、eラーニング、教育機関、など)
2)4,500時間のPM活動実績証明(企業が証明)

本eラーニング講座の特徴は、以下の3点です。
・デファクトスタンダードのプロジェクトマネジメントが体系的に学べる
・PMP試験対策になる
・35時間PM教育受講証明を取得できる
※受講証明書はコンテンツ作成元の有限責任事業組合 智の輪舎PMlaboより発行されます。
また、学生や20代世代には、受験資格がPMPより軽いCAPM資格があります。
CAPMは23時間のPM教育受講証明書が必要ですから、本講座の35時間PM教育受講証明書で十分です。
なお、PMP試験は2013年8月1日からPMBOKガイド第5版で実施されています。本講座は第5版に準拠しています。

【講師:小谷野正博 プロフィール】

昭和48年4月富士通株式会社入社
ITエンジニア、SEとして数多くのプロジェクトマネジメントを経験すると同時に、社内で研修講師を務める。
平成22年3月富士通株式会社 定年後の嘱託契約終了
有限責任事業組合 智の輪舎PMlabo 代表組合員
PMI日本支部会員
保有プロジェクトマネジャ資格
・平成23年8月取得 情報処理技術者プロジェクトマネジャ(PM-2011-04-00868)
・平成24年7月更新 米国PMI認定PMP(#1345911)
平成24年11月「プロジェクトマネジャ論文の書き方講座」を(株)キバンインターナショナルから提供
平成25年 8月「PMP受験のための35時間PM講座(第4版対応)」を(株)キバンインターナショナルから提供
平成26年 3月「クイズで学ぶプロジェクトマネジメント」を(株)キバンインターナショナルからYouTube上で提供

【受講対象者】

PMI認定PMPのために35時間PM教育受講証明を取得したい方
プロジェクトマネジメントを体系的に理解したい方

【価格】

1アカウント27,000円(税込)(PMP35時間証明発行可能)
(10アカウント以上同時お申し込みの法人様は10%オフとなります)

【目次】

第0章 オリエンテーション
講座ガイダンス(学習内容)
講座ガイダンス(学習法)

第1章 PMの基礎
序論
ライフサイクルと組織
プロセス群
知識エリア

第2章 9つの知識エリア
  4プロジェクト統合マネジメント
  5プロジェクト・スコープ・マネジメント
  6プロジェクト・タイム・マネジメント
  7プロジェクト・コスト・マネジメント
  8プロジェクト品質マネジメント
  9プロジェクト人的資源マネジメント
10プロジェクト・コミュニケーション・マネジメント
11プロジェクト・リスク・マネジメント
12プロジェクト調達マネジメント
13プロジェクト・ステークホルダー・マネジメント

第3章 重要な技法
プロジェクト選定手法
WBS(ワーク・ブレイクダウン・ストラクチャ)
CPM&PERT
クリティカルチェーン
EVM(アーンド・バリュー・マネージメント)
契約タイプ

第4章 PMI倫理・職務規定

第5章 PMIイズム

第6章 PMBOKRガイド第4版と第5版の違い

第7章 IPA午後ⅠからPMを知る
IPA午後ⅠからPMを知るH24問1&2
宿題 「PMのあるべき姿は何か」

第8章 あなたがプロジェクトから学んだこと
宿題 「あなたがプロジェクトから学んだこと」

第9章 PMP試験模擬問題300題
基本確認25題
分野1序説からプロセス群
分野2統合、スコープ、タイム
分野3コスト、品質、人的資源
分野4コミュニケーション、リスク、調達
分野5倫理規定、PMIism
分野6第5版特有
クイズで学ぶPM(1~25題)
クイズで学ぶPM(26~50題)

第10章 PMP受験の手続き

【講座収録時間】

約21時間30分
問題演習と課題演習を含めると最短でも40時間の学習時間が必要となります

【受講可能期間】

PMP受験のための35時間PM講座(第5版準拠) 210日間

【学習可能デバイス】

PC(Windows・Mac両対応)・iPhone・iPad・Android端末対応
(※端末・環境により閲覧できない場合があります。無料体験で予めご確認頂けます。)

【講座のお申込み・無料体験・お問い合わせ】

法人様専用窓口(10アカウント以上で10%オフ)
http://elearning.co.jp/?page_id=12701 

個人お申し込み
http://elearning.co.jp/?page_id=8730 

■その他、様々なOS、ブラウザ対応のeラーニングコンテンツも多数取り揃えております。
http://elearning.co.jp/?page_id=4697

【その他のお問い合わせ】

株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp
TEL: 03-5846-5800 E-MAIL:international@kiban.jp (担当: 田中)

【講師支援】

この講座は、eラーニングビジネス支援パックを活用して作成致しました。 eラーニングビジネス支援パックを利用することで、初期費用0円、継続費用0円でeラーニング講座を開講することが可能になります。詳しくは、以下のURLをご覧下さい。 http://contentsbank.jp/?page_id=5292

【キバンインターナショナルについて】

2009年7月に株式会社キバンから分離独立。eラーニング専門企業。6種類の教材作成ソフトを発売。2700社にeラーニング関係の製品を提供している。また、企業向け課金可能eラーニングシステムSmartBrainを提供している。2010年2月には、将来有望なベンチャー企業300選”VentureNow300″に選定された。 本プレスリリースについて本プレスリリース内容のコピー・転載は自由です。転載されましたら、ご一報いただけると幸いです。

Facebookページもよろしくお願いします

CATEGORIES eラーニング, eラーニングコンテンツby.yasu.tanaka0 Comments2014.08.26
記事の投稿者
田中 康英
eラーニング支援部です。ときにメールマガジンを書き、ときにブログを書き、ときにソフトを翻訳し、ときに問い合わせに返信し、ときにUstreamスタジオの準備をし、とそんな感じでお仕事しています。

Facebook comments:

コメントをどうぞ

Eメールアドレスは公開されません。

Trackback URL

管理者の承認後に表示します。無関係な内容や、リンクだけで意見や感想のないものは承認しません。