PMPの問題50問、動画解説、一挙公開

『PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応)』 http://elearning.co.jp/?page_id=8730 の小谷野正博先生が問題50問の解説動画を無料で公開しましたので、以下に、一挙公開します。

第1問 アクティビティ

第2問 QC7つ道具

第3問 品質コントロール

第4問 EVM

第5問 プロジェクト憲章

第6問 マルチフェーズのプロジェクト

第7問 プロジェクト作業範囲記述書

第8問 立ち上げプロセス群

第9問 モチベーション理論

第10問 モチベーション理論

第11問 脅威に対する戦略

第12問 好機に対する戦略

第13問 プロジェクト修了4つの形式

第14問 スコープ・ベースライン

第15問 チーム5つの発展段階

第16問 コスト見積技法

第17問 契約タイプ

第18問 IRR

第19問 定量的リスク分析とモデル化の技法

第20問 EVMのSPIとCPI

第21問 FPIF契約の計算

第22問 FPIF契約の計算2

第23問 FPIF契約の計算3

第24問 プレジデンス・ダイヤグラム1

第25問 プレジデンス・ダイヤグラム2

第26問 リードとタグ

第27問 クリティカル・チェーン(CCM)1

第28問 クリティカルチェーン

第29問 CCMの人間行動随伴性

第30問 人間関係のスキル

第31問 人間関係のスキル2

第32問 人間関係のスキル3

第33問 プロジェクトやフェーズの終結

第34問 プロジェクトやフェーズの終結2

第35問 クレーム管理

第36問 予備設定分析1

第37問 予備設定分析2

第38問 ブレークダウン・ストラクチャー

第39問 パワーの源泉

第40問 ステークホルダー分析

第41問 ステークホルダー・マネジメント

第42問 PMO

第43問 プロジェクト・スポンサー

第44問 プロジェクト・マネージャーのスキル

第45問 回収期間法(PBP)

第46問 正味現在価値法(NPV)

第47問 統合変更管理プロセス

第48問 コンフィグレーション・マネージメント

第49問 変更要求の対応

第50問 プロジェクト計画

【PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応) 講座概要】

PMBOK(Project Management Body Of Knowledge)ガイドはプロジェクト・ネジメントのデファクトスタンダードとして、世界的に認められています。その内容をきちんと理解しておくことは、プロジェクトに携わる人にとっても役立ちます。
米国PMIは、PMBOKガイドを軸にしたプロジェクトマネジメントの試験を実施し、合格者にPMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)を認定しています。国内では平成24年1月時点で保有者3万人に達し、我が国産業のプロジェクトマネジメントの質向上に大きく貢献しています。

本試験の受験資格は、以下の2点が必要です。
1)35時間のPM教育受講証明(学校、企業、eラーニング、教育機関、など)
2)4,500時間のPM活動実績証明(企業が証明)
本eラーニング講座の特徴は、以下の3点です。
・デファクトスタンダードのプロジェクトマネジメントが体系的に学べる
・PMP試験対策になる
・35時間PM教育受講証明を取得できる

※受講証明書はコンテンツ作成元の有限責任事業組合 智の輪舎PMlaboより発行されます。

また、学生や20代世代には、受験資格がPMPより軽いCAPM資格があります。
CAPMは23時間のPM教育受講証明書が必要ですから、本講座の35時間PM教育受講証明書で十分です。

なお、PMP試験は2013.7/31までPMBOKガイド第4版で実施され、それ以降は第5版になります。本講座は第4版に準拠しているため、「PMP受験のためのキャッチアップPMBOKガイド第5版」にて追加学習します。本講座の受講者は無料にて受講(閲覧)できます。

PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応) サンプル

【PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応) ログインフォーム】

はじめての方・・・下記【初めて利用します。(ユーザ登録を行う)】をクリックしてください。下記ソーシャルメディアアカウントをお持ちの方は、それぞれのボタンからでもユーザ登録頂けます(入力項目が少ないので簡単に登録できます)。ユーザ登録頂くと、たくさんのサンプル講座をご覧頂けます。

ユーザ登録がお済みの方・・・ID、PASSをご入力後、ログインボタンをクリックでログイン頂けます。下記ソーシャルメディアアカウントをお持ちの方は、それぞれのボタンをクリックするだけでログイン頂けます。

【講師:小谷野正博 プロフィール】

昭和48年4月富士通株式会社入社
ITエンジニア、SEとして数多くのプロジェクトマネジメントを経験すると同時に、社内で研修講師を務める。
平成22年3月富士通株式会社 定年後の嘱託契約終了
PMI日本支部会員
保有プロジェクトマネジャ資格
・平成23年8月情報処理技術者プロジェクトマネジャ(PM-2011-04-00868)
・平成22年7月米国PMI認定PMP(#1345911)
平成24年11月「プロジェクトマネジャ論文の書き方講座」を(株)キバンインターナショナルから提供

【受講対象者】

PMI認定PMPのために35時間PM教育受講証明を取得したい方
プロジェクトマネジメントを体系的に理解したい方

【価格】

27,000円(税込)(PMP35時間証明)

【目次】

第0章 オリエンテーション
講座ガイダンス(PMP試験、CAPM試験とは)
講座ガイダンス(学習法)

第1章 PMの基礎
序論
ライフサイクルと組織
プロセス群
知識エリア

第2章 9つの知識エリア
  4プロジェクト統合マネジメント
  5プロジェクト・スコープ・マネジメント
  6プロジェクト・タイム・マネジメント
  7プロジェクト・コスト・マネジメント
  8プロジェクト品質マネジメント
  9プロジェクト人的資源マネジメント
10プロジェクト・コミュニケーション・マネジメント
11プロジェクト・リスク・マネジメント
12プロジェクト調達マネジメント

第3章 重要な技法
プロジェクト選定手法
WBS(ワーク・ブレイクダウン・ストラクチャ)
CPM&PERT
EVM(アーンド・バリュー・マネージメント)
契約タイプ
クリティカルチェーン

第4章 PMI倫理・職務規定

第5章 PMIイズム

第6章 PMBOKRガイド第4版と第5版の違い

第7章 IPA午後ⅠからPMを知る
IPA午後ⅠからPMを知るH24問1&2
宿題 「PMのあるべき姿は何か」

第8章 あなたがプロジェクトから学んだこと
宿題 「あなたがプロジェクトから学んだこと」

第9章 PMP試験模擬問題230題
基本確認25題
試験模擬問題205題

第10章 PMP受験の手続き

【PMP受験のためのキャッチアップPMBOKガイド第5版】
PMBOKガイド第4版と第5版の相違概観1
PMBOKガイド第4版と第5版の相違概観2
抜粋既存問題の改版

PMBOKガイド第5版の変更点詳細1
PMBOKガイド第5版の変更点詳細2
PMBOKガイド第5版の変更点詳細3
抜粋第5版追加問題1
PMBOKガイド第5版の変更点詳細4
PMBOKガイド第5版の変更点詳細5
PMBOKガイド第5版の変更点詳細6
抜粋第5版追加問題2

第5版既存問題改版30題
第5版追加問題20題

【講座収録時間】

約21時間

「PMP受験のためのキャッチアップPMBOKガイド第5版」を含みます。問題演習と課題を含めると最短でも35時間の学習時間が必要となります。

【受講可能期間】

PMP受験のための35時間PM講座(第5版) 210日間
PMP受験のためのキャッチアップPMBOKガイド第5版(変更点のみ) 150日間

【ユーザ登録方法】

ユーザー登録

1 下記【ユーザー登録】をクリックしてください。(下記ソーシャルメディアアカウントをお持ちの方は、それぞれのボタンからログイン頂けます)

2 利用規約を確認の上、【同意する】をクリックしてください。
3 [名前] [E-mail] [連絡先電話番号] を入力して【確認】ボタンをクリックしてください。
4 登録情報を確認の上、【登録】クリックしてください。

ID、パスワードでログインする

1 登録完了メールが送られてきます。
メール内に記載されているURLをクリックすると【ログイン画面】が表示されます。
2 ログインID、パスワードを入力して、【ログイン】をクリックします。
(ID・Passを保存をチェックすると次回から自動入力されます)
3 サンプル教材をご覧頂くことが可能です。

ご購入手続きの流れ

下記の購入ボタンをクリック後、支払い方法を選択し、画面の指示に従ってお進みください。

PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応。下記のキャッチアップ講座も含まれています) 価格:27,000円(税込)
【今すぐ購入する】

PMP受験のためのキャッチアップPMBOKガイド第5版(変更点のみ) 価格:2,000円(税込)
【今すぐ購入する】

学習をスタートする

1 下記ログインフォームより、無料体験、購入手続きの際に使用した、ID、パスワードでログインします。

2 購入済みの各講座をクリックして学習をスタートしてください。

撮影したパンダスタジオ

パンダスタジオ本店(秋葉原)

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CATEGORIES eラーニング, eラーニングコンテンツby.t0 Comments2014.03.07
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